投稿日 2026年6月5日 最終更新日 2026年6月5日
ホロタク的コンテンツの残りを鑑定レベル5でクリアしてきました。動画もあります。
目次
編成概要

▲レクイエム、ファルディーヤ、ハニア、早霧の失諧編成です。育成度合い等は下記記事から変化なし。厳選はほぼ行っていません。レクイエムと早霧が1凸。ファルディーヤは無凸、ハニアは完凸。

ただしレクイエムの覚醒凸を6番「早起き出勤のうた」から5番「強化ガラス裁判」に変えています。高難易度での事故原因ワースト1がキャラ切り替え後の出場中に殴られる現象のため、キャラスワップの回数が増えるのは望ましくないという判断です。
初動ローテ
高危険度依頼における、レクイエム覚醒5番編成での初動は下記のようにしました。本コンテンツでは連環と終結チャージが最初からたまっているのが特徴。
0.レクイエム:開始時の出場 1.早霧:(濁燃)→EXレール終結→バイレールスキル 2.ハニア:EXレール終結→バイレールスキル 3.レクイエム:(暗星)→EXレール終結→バイレールスキル 4.ファルディーヤ:EXレール終結→バイレールスキル 5.レクイエム:(暗星)→通常5連→バイレールスキル ※ここからは敵の動きにより再現性が薄い 6.早霧:出場だけ 7.レクイエム:(濁燃) 8.ハニア:バイレールスキル 9.レクイエム:通常5連→バイレールスキル ※以下、臨機黄変
1番の早霧と2番のハニアは逆でも良いかも。敵の行動とプレイヤー側の対応(レール反撃などによる連環チャージの変動)によってタイミングがズレていくため、初動とブレイク時以外はどうしても臨機応変を強いられます。
9番の後はレクイエム主体で殴り、終結チャージがたまってきたら早霧の終結、ハニアの終結とバイレールを撃ってレクイエムの終結を撃つことになります。
なお早霧とハニアの終結チャージもだんだんズレていくため、場合によってはタイミングを合わせることをあきらめるのも必要。チャージ具合を見て判断します。
コンテンツ仕様について
被弾するほど敵の火力が増し、極限回避やレール反撃に成功するとボーナスが得られる仕様です。また時間経過で敵の攻撃力アップやプレイヤーキャラに強制ダメージも与えてくるため、できるだけ被弾を押さえつつ3分以内に倒すのが適正レベルの攻略といえるでしょう。
敵レベルは80台のため、適正で挑むなら鑑定レベル6(キャラレベル80)といえます。それでもあえて5(キャラレベル70)の状態で挑んでみたのが本記事。というか理論上は鑑定レベル4でも行けます。ノーモーション攻撃とかも全部回避できるなら…(あえてキャラレベルを上げずに厳選しまくったとかは別のゲームになるのでここでは論じません)。
巣囚鳥
飛び上がる→多段レーザー→レール反撃可能攻撃といったコンボや、巣に閉じ込められてレーザーや自爆鳥による攻撃を行ってきます。ワープ直前、「そこにいるのに無敵」が発生する場合もたまにあるため要注意。レール反撃やブレイクによる足止めが特に重要なボス。
斑蝶
無敵や上空飛行が多く、タイムロスが発生しやすい。こちらも巣囚鳥同様、レール反撃やブレイクによる影響が特に大きい。

▲無敵になり飛び上がるモーションの際、別方向から多数の追尾弾を発射する点には要注意(赤枠参照)。
デュラハン
攻撃がことごとく赤線なしのノーヒントですが、大ぶりな予備動作が多いのが特徴です。バイクの音が予兆を示す攻撃もあるので音声ありでプレイするのが望ましい。
魔の書
地味な範囲攻撃が多く何やってるかわかりづらいの極み。赤線が出る攻撃もありますが、対象の攻撃が連撃である場合や、予兆なしの範囲攻撃も存在するため、ボスの動作だけでなく足元にも注意を払う必要あり。
セレニティ
動作判断が難しいボスその2。本体の細かい動きを注視する必要あり。密着していると被弾しやすい点は押さえておくと良いでしょう(もちろん全部見切れるならどこにいても問題はない)。初回で倒せたものの、動きを練ろうとすると苦手意識が出てくるボスでした。


コメント