アラド戦記:黒い煉獄関連記事まとめ+追加Tips

関連記事数が増えてきたので一覧にまとめました。


 

アラド戦記:黒い煉獄 概要

どんなダンジョン? 何のために通う? 基本的な仕組みは? などといった内容。

 

 

アラド戦記:黒い煉獄攻略メモ

各ギミックの内容をある程度しっかり把握したい場合の記事。

 

 

アラド戦記:黒い煉獄簡易メモと4段クリア例

基本を理解したうえで攻略する時にメモとして見やすくした記事。

 

アラド戦記:真覚醒とバランシングとエピ改変と煉獄

下の方に2段階ぶっぱの過程を軽く書いてます。

 

アラド戦記:黒い煉獄変換

一通り付与しただけでこれだけ伸びるという例。


追加Tips

火力オプション変換

 火力用オプションの変換は残り香のときと同様、各オプションの数値ができるだけ均一になるよう調整しましょう。

 上の画像の場合、物理魔法独立攻撃力が最も高い&すべての攻撃力が最も低い状態となっています。なので物魔独の変換オプションがあればそれを変更、なければ次に高い追加ダメージを変更・・・といった優先度。そして出現オプションはできればすべての攻撃力、次善はダメージ増加・・・といった風に元が低いものを優先すると火力倍率の効率が良くなります(あくまで現在の強さを重視する場合)。また、正確な情報が欲しいならこの詳細情報はダンジョン内で装備効果を発動したうえで確認しましょう。

 もちろん単純に数値が高い方が強いのも確かなので、元々高いオプション=リセットしないとダメというわけではありません。苦労してでも理想を追い求めたいわけでないなら、黄色の高数値オプションが出たら温存するのが無難かも。変換時の△マークを参考にしても良いですが、ダンジョン内発動オプションを参照してないのではないかって思ったりするので過信は禁物。とはいっても最大値を出せればある程度の強さは担保されるので、ガチ思考でないorサブキャラならそういう選択肢もあり。個人の価値観の問題です。

 某計算機を信用してその通りのオプションを目指すのも選択肢の1つですが、それを完全に再現するのはなかなかハードです。特に残り香オプション厳選がまだならそれも行う必要があります。つまりそれ一本狙いで他オプションを排除していると、揃うまではあまり強くならないデメリットもあり得るということです。ご利用は計画的に。

 

支援オプション変換
 支援のオプションについては、その装備をバフ面と覚醒面で分けるのかどうかで大きく異なってきます。もし2種類使う場合は変換時の△マークは全くアテにならないので注意しましょう。バフ面なら主バフの数値、覚醒面なら覚醒の数値だけを見比べます。装備が1種類ならまずは黄色オプションを目指すくらいで良いかも。


 あとはバフ(栄光、勇猛、禁断)のスキルレベルが最大レベルを超えてしまわないように注意しましょう。レベル表記は最大レベルのまま、オーバーフローしたスキルレベルが何の意味もない状態になります。そろそろガチ付与じゃないクルセの人も、オプションが重なりすぎた場合にそのリスクが生まれてくるころだと思います。バフのレベルはバフスロットを鵜呑みにせず、修練等で実際にキャストしてスキルレベルを見ましょう。ダンジョン内でないと反映されない要素もあります。