投稿日 2026年10月29日 最終更新日 2026年10月29日
今回の戦争残響は既出ステージのみだったので、ティフォロスとスーを共存させた編成をメインにタイムアタックして遊んでみました。
ティフォロス&スー編成の他パターンについての細かい解説は下記より。

戦争残響の攻略は下記より。

戦痕紀行
編成とローテーション

ティフォロス 戦技アタッカー 天険装備 オクギ(意思) 付着重複&腐食トリガー自然付着 流転装備 武器は潜在次第で破壊ユニット。 スー 寒冷付着&ダメージ記録&サブアタッカー 応龍装備 自由枠:ペリカorリーノ(1凸以上)など SPを消費しないダメージ貢献
とにかくローテ圧縮して倒すことになるので、流転の発動はオクギに任せます。オクギの武器はモチーフが無凸で破壊ユニットが4凸以上などの場合、破壊ユニットの方が強そう。少なくとも完凸ならそっちの方が普通に強いと思いました。
4人目は運の方が圧倒的に影響が大きいくらいの誤差です。録画はザイヒ入りですが、ペリカなどの方がコンマ秒ほど早い、という程度です。
ローテーション (リーノがいる場合戦技) ↓ スー戦技×2 ↓ (ペリカがいる場合連携) ↓ オクギ戦技 ↓ スー連携 ↓ ティフォロス戦技 ↓ ティフォロス連携 ↓ スー戦技起爆
ティフォロスとスーが完凸のため、火力不足の場合はスーの起爆を遅らせたり、腐食の段数を増やしたりすることになります。
プレイ動画
ティフォロスキャリー編成

▲ローテ圧縮の関係上、スー抜きの方が早かったです。自然付着をティフォロスが消費します。ペリカの代わりにアルデリアを入れてみたりもしましたが、ペリカの方が編成火力が高く感じました。
狙い撃ちイーサルー
編成

▲戦痕紀行から4人目をリーノに変更しています。持続的にバフをかけられる点を評価。
今回のステージの中では最も伸びしろがありそうですが、ティフォロスの戦技で狙った敵2体をターゲットとすることの難易度の高さもあり、これ以上縮めるのは相当な手間がかかりそうです。
プレイ動画
ステージの流動性が高すぎるため、ローテは多少臨機応変にせざるを得ないところがあります。
無機的狂騒
編成とローテ

▲狙い撃ちイーサルーと同様の編成。Wave制だとリーノの使い勝手が良いですね。ボス戦では付着を重ねるためにザイヒが必要なのですが。1体ごとの戦闘時間によって編成の最適解が変わる印象です。
ローテーション スー戦技×2 ↓ リーノ必殺 ↓ オクギ連携 ↓ ティフォロス戦技 ↓ ティフォロス連携 ↓ (Wave2に突入) ↓ オクギ必殺 ↓ ティフォロス必殺 ↓ スー必殺 ↓ ティフォロス連携 ↓ スー戦技起爆
敵の数が多いWave2に、範囲攻撃の発生するティフォロス必殺をぶつけています。そして最後の精鋭はスーの起爆ダメージに多くを期待します。
プレイ動画
スーの起爆はもう少し早くても行けたか…? 運要素がどうしても発生するので同じ状況を再現するのに回数がかかります。


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