パワプロ2020:栄冠ナイン日記5


新年度を迎えたぽっぽ高校。北北海道から青森に移転しました。
(県ごとに甲子園優勝業績があるので侵略していきます)。

1番センター:さばぽっぽ(魚)
ミートと走力に特化した典型的1番

2番ショート:ごまきゅう(ネコ)
守備と足を重視したキャラ。しかし内野安打スキルがあるので
送りバントついでにセーフティを決められるのが強み

3番キャッチャー:かずたま
肩とミートに特化したアベレージヒッター。
最近はパワーもついてきたし活躍の場が増えた。

4番ファースト:雛姉ー
典型的パワーヒッター。サイハタリスマン装着。
しかしメインセカンドなので守備もそこそこ。

5番セカンド:銀景
ミート重視でバランス型の器用なキャラクター。

6番ライト:岩崎県
ミート重視、その他はバランス型。チャンスに弱いが付きやすい謎キャラ。

7番サード:にゃほ
イメージ的には5番バッターのようなパワータイプ。
足はわざと遅いままにしている。

8番レフト:世田谷耕せ
小技の利くプレイヤーのイメージ。足とミートやや高めのバランスタイプ。

9番ピッチャー:かっらいだー(ようかんヾ|´ー`|ノ)
変幻自在タイプのピッチャーのイメージ。

 

さてこのメンバーで夏の甲子園を目指します。

 

 

 

 

 

 

 


なぜかホームランを連発するさばぽっぽ(パワーはCなのに)

 

 

 

 


危なげなく出場決定。

 

 

 

 

 

 


今回はシード枠の模様。

 


打線爆発で危なげなく勝利。
9回で変化球型のピッチャー普通さんにリリーフを任せたものの、
1塁への本人の送球が悪送球→取れない→ランナー進塁で1点とられるというギャグがあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


3回戦もボロ勝ち。
先制されたものの4回雛姉ーのタイムリーで同点に。
続いて銀景のタイムリーで勝ち越した。

5回には猛打が入り大量得点。
6回にはごまきゅうがセーフティスクイズを決めるという面白い展開もあった。
かずたまは3ランを放ち5打数4安打。

 

 


さばぽの成績がおかしなことになってきている。

 

 

 

 

 

 

 

 


準々決勝も大勝。

 


4~6回の猛攻が半端ない

 


またホームラン打ってる。

 


新聞がかずたま一色。

 

 

 

 

 

 

 


準決勝。もはやおなじみの高校が相手。

 


どれだけ打てば気が済むんだ。

 

 

 

 

 


にゃほの活躍が始まる。

 

 

 

 

 

 


決勝。この高校ももはやおなじみ。

 

 

 

 

 

 

 


雛姉ーのホームランで先制。主砲の貫録を見せた。

 

 

 

 

 

 

 

 


そして・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


優勝!夏初優勝かつ、春夏2連覇。6年目での達成でした。

ある種のエンディング達成です。
春4年目、夏6年目。

 


5回雛姉ーのソロホームランに続き、
8回にはピッチャーかっらいだー本人がスクイズ成功。
次いでにゃほの犠牲フライが決まり、3点差。

先発のかっらいだーは見事に完封勝利を収めた。

 

 


公式戦20連勝。

 

さて、次回は凱旋した4期生のドラフト、卒業、能力確定までをお送りする予定。

 

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