Tree of Savior:持ちキャラ紹介と狩り動画

 強烈な社畜モードにより、復帰直後の今月は最大5キャラでチャレンジソロを回すだけの日常でした。ってことで今プレイしてない人向けにプレイ動画を貼ってみます。
※ちなみにリビルド後の晩春あたりから休止してました。

ToSのクラスビルドについて
 このゲームのクラスは現在、ソードマン、アーチャー、ウィザード、クレリック、スカウトの5つの基本職からなっています。そしてクラスレベルが最大になると、基本職と同じ系統のクラスに転職することができ、最大3回まで転職を行えます。この転職というのはクラスチェンジではなく、既存のクラスに追加して新しいクラスのスキルを使えるようになる、という形になっています。基本職は後から変更することができませんが、転職後のクラスはプレイを続けることで得られるポイントを消費し、別のクラスに変更することができます。なので、最初は楽しそうな職で遊んでみるのが良いかもしれません。物理、魔法などの系統は合わせた方が楽な場合が多いですけどね。

 


フェンサー+マタドール+ホプライト
 メインキャラ。休止前は対ボスビルドの上位でしたが、今動かしてる感覚だとホプライトのパーツはいらなくなってそう。
※後日、ホプライトをバーバリアンに差し替えました。バフ強い。


バレットマーカー+アサシン+リンカー
 アラドでいうレンジャーのようなクラス。というかそっくりなスキルがちらほらある。ファルコナーと別系統になってしまったので鷹ペットが行き場所をなくしてしまった。とはいえアサシンパーツもそれなりに便利っちゃ便利。武器は余分にいるけど。


エレメンタリスト+パイロマンサー+タオイスト
 さまざまな属性を使う術師クラスの混合ビルド。見ての通り範囲攻撃スキルが豊富。純粋な魔法使いビルドをやるならエレをベースにしたビルドが一番。

 

次のtos記事では、
現環境の装備ファーミングについて考えたいと思っています。