【アラド戦記】110レベルキャップTipsまとめその3

引き続き、リアルタイムでツイッターに逐一投稿したものをまとめます。これ最終的にすべてを再構築してまとめたら1冊の本くらいになるんじゃないかな・・・正直無理な気もします。前回のまとめは下記より。

【アラド戦記】110レベルキャップ初期Tipsその2


ファーミング関連

黄昏の結晶は今もらえる装備のために使いましょう。一般ダンジョンのエピックも選択可能です。

 

個人的には、「基本はベリル換算でコストを考慮し、急ぎの場合は少々コストが悪くてもオプション成長を強行する」という考え方が一般人的にはベターだと思います。

 

タブ切り替えたらもっと報酬あったんですよね。毎週1回やってしまうのが良いかも。阿修羅やネンマスターが育ってるなら楽みたい。オズマ卒の阿修羅で行きましたが、終盤に差し掛かるまではほぼ歩く死神状態で行けました。

 

桃だからレジェより弱いと思いきや、上位互換という装備。極めたい向けのレア品です。

 

8月中までの目標数値の参考になるんじゃないかなと思います。

 

 

ダンジョン攻略関連
 この項目は、下記記事に書いてある内容も含めます。

アラド戦記:110レベルダンジョン情報記事まとめ

後退したキャラは当然戦闘不能になるので、あくまで余力がある場合にやってくださいね。なお、パーツ装着前に可能な限り削ると、パーツ破壊後のグロッキーですぐ撃破できる可能性も高まります。

 

死者の城周回パーティで、一部メンバーがキャラクターチェンジ(CC)したときにパーティに入れない現象の対処法です。特に私はギルメンや知り合いを集め、支援を出す回数だけ決めた周回を頻繁に行っているので、この対策を思いつくまでは不便極まりなかったです。

 

何気にまだわかっていない人も多いので動画にしました。
1.最初に上の板を踏むと、真ん中の5つの板に、左から順番に色が表示されます。
2.その順番と色を覚えて、下の板をその通りの順番に踏みます。
※最初関係ない板に触れてしまいましたが、あの程度ならセーフのようです。

 

バリア(保護膜)つきの装備や、自分の周囲に攻撃判定が発生するスキルを持っているキャラクターが有利ですね。

 

装備セッティング関連
105エピの特徴と評価に関しては下記にまとめています。

【アラド戦記】105レベルエピック概要&韓国評価まとめリンク

該当スキルを1振りにして使うセッティングが存在する理由はこれです。例えば巫女の場合、時爆炎火符を1だけ振ってクールごとに使うと常時属性強化+20を得られるし、ちょっとしたダメージソースも増えるので結構有用(個人的には改変前なら掘削強化パーツより使える)だったりします。

他にはソウルブリンガーの「黒炎のカラ」やネクロマンサー(死霊術師)の「虐殺のバラクル降臨」、サモナーの「融合精霊:ヘイロム」のように、1回キャストすれば効果を持続できるスキルのブーストに使うことも可能です。ソウルの場合は決戦武器を使い、黒炎剣は使わないみたいな感じっぽい。
※シリーズ装備の中には今は異なる能力で、エピック改変後に類似の効果になるものもあります。

 

 

見づらいかもしれないので文章にて再掲載します。基本的には迷ったら出血、ヒット数あれば感電で問題はありませんカスタムエピックのオプションで火傷や中毒の優秀な効果が出た場合は、それらを採用するのも選択肢。ただし石化などはカスタムで出たとしても難しいかも…。

感電:敵に付与後、10ヒットの攻撃を加えると
   総ダメージの8割を即座に与えられる。
   ヒット数を稼ぎやすい職は無条件で選ぶ傾向あり。

出血:ダメージ回収時間が3秒と短いため汎用性が最も高い。
   重複によりダメージが最大10%上昇する効果も。

火傷:ダメージ回収に5秒もかかるのでやや不便。
   氷結と組み合わせれば即座にダメージを稼げる。
   上記の特性のため、カタログスペックは高め。
※上級ダンジョン「イスピンズ」で、火傷セッティングにピッタリのベルトが出るので、
 そうすれば十分使い物になりそう。

中毒:火傷同様、ダメージ回収に5秒かかるので不便。
   ダメージを即座に回収する手段すらない。
   喧嘩屋なら無条件で採用できる。

その他:無力化系の状態異常は実戦で常時発動させることが
    事実上不可能なので、装備によって気絶、石化、氷結に
    特化する選択肢は基本的にはありえない。

 

 

その他

たまにこういうこと計算してあれこれ考えてる感じです。

 そういえば、105エピックのバッファーの30レベルバフは「力知能据え置き&物魔独倍増」という感じになってきてますね。さらにバッファーの装備オプションにあった「守護の恩寵、啓示:アリア、パペッティアのステータス上昇」オプションが無くなったので、バッファーのステータスも低下しています。そのため、相対的に増幅の恩恵が向上し、ディーラーの物魔独1当たりの価値は低下したと見なすことができます。

 なお、特化したバフ面を持っていたバッファーの場合、100レベルエピックから105レベルエピックに乗り換えたときのバフ力が低下するリスクは高めとなります。スキルレベル+効果や物魔独の存在もあったためか、全身105エピックでもそれなりのバフ力にしないと30バフの効果は下がります。あくまで特化しきれていた場合の話だとは思いますが。覚醒面の方はバフ力がダイレクトに働き、比較的乗り換えやすいとは思います(それでもロキシー装備の分は~とかあるけど)。