投稿日 2026年5月19日 最終更新日 2026年5月19日
進行の複雑さをどんどん排除していきます。何の参考にもならない動画もつけておきます。
1フェーズ進行
初手セルゲイファーに入場して爆弾を2体出すビルド。基本的に前回の記事でまとめた短縮ビルドから変わっていません。
赤:妖怪1→妖怪2→セルゲイファー 黄:セルゲイファー→盤面処理 緑:ネームド2号→爆弾×2→盤面処理
強いて言えば2融合に挑むくらいなら3体目の妖怪は無視で良いだろうという程度(手が空いたパーティが後から入っても良い)。
2フェーズ進行
赤:ひたすらディレジエ 黄:悲鳴の邪念→余った邪念→盤面処理 緑:災禍or終焉の邪念→盤面処理 ※ホスディグは覚醒クールにより調整
2融合ビルドは本来、黄と緑の2パーティが絶妙にタイミングを合わせる必要があります(赤との戦力差が激しすぎる場合は赤とも調整ですが、邪念撃破が3分ズレるくらいの攻撃隊なら2融合自体やめたほうが良い気がします)。
しかし今回は雑にやってうまくいけばOKというスタンスで攻めています。黄と緑がともに邪念に入場、うまくいけば2融合が自動的に成立するビルドです。
というのも、調整のために1分以上の時間をかけるなら通常ビルドで良いのではないか、と思うからです。TA的に待ち時間の多いビルドはいまいち。そしてTAしないなら通常ビルドで別に構わない。
そしてこのビルドは調整がうまくいかなかった場合、自動的に通常ビルドと変わらない動きになります(初手で種を撃破していない程度の違い)。失敗しても9分前後のタイムは出せます。
もちろんすべてのパーティが相応の強さを持っている必要があります。
プレイ動画
いろいろ良い感じにかみ合っての6分ジャストです。理論上5分台も可能だろうとは思いますが、現実的とは言っていない。

コメント