投稿日 2023年2月8日 最終更新日 2023年2月8日
期待の新作が待望のアーリーアクセス開始になったのではじめました。
ざっくりいうと、ハリーポッターたちより過去の年代のホグワーツに入学し、魔法を学んだり探検したりできるオープンワールドRPGです。
まずオープニングから既に雰囲気抜群だし、最初からなかなかの冒険感が味わえたりするし、もう開始30分の時点で買って良かったと思いました。
序盤プレイ動画
3:50~「闇の魔術に対する防衛術」授業(プチ決闘あり)
14:10~「呪文学」授業(アクシオ利用のミニゲームあり)
31:17~決闘クラブ入会イベント
※以降はサブクエ探しつつ校内探索
本当はオープニングから録画していたつもりだったのですが、何かの手違いで画面が静止画の状態で撮影されてしまったので割愛。その後の最序盤のプレイを録画しました。
プロコンを使ってNINTENDOボタン配置オンにしている場合、呪文のショートカットだけ反映されない現象があるようで、決闘の時困惑しました(オープニングでは大丈夫だった気もするのに…)。レビオーソじゃなくてアクシオを使ってしまっているのはそのせい。
最序盤の感想
●原作の世界観の再現度が素晴らしい。 ●広大で探検しがいのあるホグワーツ魔法学校。 ●魔法を使った戦闘もそれなりのアクション性で◎。 ⇒魔法は各所に仕込まれたギミックでも使う。 ●ただしキャラクリは雑。 ⇒「顔」が1つのパーツ。まあ洋ゲーだしこんなものか。 ⇒声のトーンを上下させると機械音声っぽくなる。 ●全体マップがやや使いづらい印象もあるが慣れか。
上記動画からの切り抜きですが、ピーブズが出現しています。迷惑な感じが絶妙に表現されています。こんな感じでNPCキャラクターたちの動きも細かく導入されているので、各地を探検して見ているだけでも面白い説あり。
原作ファンももちろんだけど、そうでない人もゲームとしては十分楽しめそうな気もする印象。まあまだ序盤もいいところなんですけどね。
●steamストアページ
他にはXbox Series X版が発売済み、PS4/Xbox One/switch版が後日発売予定。