【アラド戦記】ワールドボス:感染地「絶叫するカラミタス」攻略

アラド戦記

投稿日 2026年3月18日 最終更新日 2026年3月18日

 2週目のボスについて解説。ある意味敵に塩を送るようなことやってる感はありますが、まあいいか。

ギミック解説

基本パターン


▲穴の上にある紫の球体に向けて、相殺可能な攻撃が発生。


▲赤範囲攻撃の中に光の柱がある場合、外で待機して攻撃発生後で中に入る。

 光の柱がない場合、内側で待機して外側の攻撃が終わった後で中に入る。


▲形状が異なる攻撃も「光の柱がないので内→外」となる。

光の柱あり:外→内
光の柱無し:内→外

 開幕はこのパターンで固定。

腐敗の落雁

 2回に分けて紫の床を敷き詰めるので、後に敷いたほうで待機し、先に敷いたほうの攻撃が終わったらそちらに移動する。
※確定で上待機で下移動になる?

 その後、紫のバリアの中に入って即死攻撃を回避。

死の乱動

 穴が4つ、そのうち2つの上に球体が出現し、ボスがランダムで1カ所ずつに攻撃を行う。球体がある場所には相殺可能な攻撃、球体がない場所には通常の範囲攻撃を行う。後者は光の柱ルールにのっとって回避。

小さなオレたちの行進

 紫の線で待機すると、内側の線が最大になる時に相殺可能な幼虫の攻撃が出現。これに成功し続けてカウントが0になると最後の相殺可能な攻撃が発生。
※カウントは相殺段階に応じて減っている?

 最後の攻撃は2パターンあり、片方は予兆もほとんどなく発生するので注意。

痛みの咆哮

 紫と白黒の2つの玉が出現。円形範囲攻撃を落とした後、即死級ブレスで攻撃してくる。まずボス頭上の予兆や自分についた玉の色を参考に、同じ色の玉の場所に攻撃を誘導。その後攻撃と反対側の色の端に逃げてブレスを回避。

 適切に攻撃を誘導できると玉が大きくなってバリアになるので、今後はそこが安全地帯に。
※最初だけは玉が大きくなるのが間に合わない

 紫と白黒の両方の玉が大きくなれば、同じパターンの間は赤円回避とバリアへの避難を繰り返せば良い。

 最後に咆哮を準備するので、ボス周囲のオーラの色と同じバリアに避難すればOK。

連続広範囲攻撃

 直線攻撃を行った後、マップ全域に複数の範囲攻撃。全域攻撃の3回目で相殺可能な攻撃をしてくるので(基本右下?)要注意。

回虫群の災禍

 まず直線範囲攻撃が来るので穴に当たらないように誘導。その後、球体がついた穴に相殺可能な攻撃を3連続で繰り返してくる。

 次に、円形範囲攻撃を落としてくるので(光の柱がないので内→外)対処。

 これで一巡して同じことを繰り返す。カウントが0になったら成功。一巡目でクリアできればアドが高い。

直線連続攻撃

 固有パターンではあるものの、光の柱ルールに従えば問題ない。

ヒイッ!逃げろ!!

 水流が落ちた場所に相殺攻撃。スタックが0になれば成功のため、相殺チャージができれば仰々しい見た目に反して一瞬で終わる。

初日通し動画

 あまり集中できていなかったようで凡ミスが多々ありますが、大体こんな感じ。

雑まとめ

1.穴の上の玉に相殺が来る。
2.柱ありは外→内
  柱なしは内→外
3.紫の線は中に入って相殺
4.紫と白黒の玉は同じ色の攻撃を当ててバリアに

 テネブラエと比べたらパターン把握が必要で相殺もシビアなタイミングあり。ただし把握できれば事故リスクは逆に少ない気がします。問題は相殺をミスなく、可能な限りチャージしてこなせるかどうか。

 

 

 

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