【NTEネバエバ】異象依頼 高危険度依頼 難易度6「フィルムMANISH」「マモン」攻略編成&動画

NTE-Neverness To Everness-

投稿日 2026年5月18日 最終更新日 2026年5月18日

 鑑定レベル4での攻略となります。チーム編成や育成具合と方針、そしてボスについての解説や初クリアの動画をまとめます。

攻略に使用した編成

チーム編成


▲創生連環に特化したパーツがが早くも出そろった感じがあります。鑑定士以外全員無凸です。

ナナリ:メインアタッカー&創生強化
九原:創生強化
鑑定士:即時連環発動&連環パワー要員
潯:連環スキルコピー要員

 創生連環は現状のキャララインナップの関係上、連環の中でも際立って強い。また連環による攻撃は連環パワー以外のステータスの影響を受けないため、キャラ育成や厳選が進んでいない状況だから猶更、ダメージソースとしての割合が高いといえます。

ナナリ


▲前回より少し金ブロックを増やしました。霊異能ダメージは変わらず47.5%です。

九原


▲なぜか駆動ブロックの強化を忘れていたので、今回強化しました。駆動コアは相変わらず紫で、霊異能ダメージも変わらず57.5%です。

鑑定士


▲少しは厳選を進めたこともあり、「連環パワー」特化にしました。バイレールスキルからの連携を多用できるため扱いやすい。


 連環パワーは「連携した2人のうち数値が高い方」が採用されるので、全員上げる必要はありません。とにかく1人だけ特化させる方が良い。

 一方ブレイクパワーはだれが積んでも同様に効果があるのでメインアタッカー以外を主として積極的に増やしたくはある。

潯(ほとり)


▲新キャラの潯を採用しました。ギアは光セット、弧盤はモチーフ。光異能ダメージは87.5%です。

 細かい使い方は別の記事でまとめようか考え中。とりあえずバイレールスキルで他3人のスキルを録画する際、ナナリと九原は連環、鑑定士はバイレールスキルの方を優先しています。鑑定士がバイレールスキル優先なのはコピーしたスキルで即時連環チャージがたまるため。

 EXレール終結に関しては「使った後一瞬だけ敵が動く」感覚を覚えておいた方が良いかも。

各ボス攻略と動画

 総じてレール反撃が重要といった点は共通しています。とにかく敵の攻撃が休まるいとまがありません。

フィルムMANISH


▲多くの攻撃は赤い予兆に対応すれば良いので比較的シンプルですが…。


▲空を飛んでいるときのパターンは目視で回避する必要があります。


▲時間を止めてきた後は必ず攻撃が来ます。

 動画の初動は個人的な潯での録画用ローテの現状の最適解となります。

 途中で不具合が起きています。「九原が急に操作不能になり、少したった後も歩き行動以外の操作を受け付けなくなった」「鑑定士とナナリのバイレールスキルが不活性化され発動できなくなった」の2種類。いずれも致命的で焦りましたがキャラチェンジで治りました。

マモン

 赤い攻撃予兆が一切出ないため難易度高め。メンテナンスで修正される内容だと思ったのですが、意図的に外しているのかどうかは謎。

 長い固定パターンがあります。事前モーションがあまりに短いため暗記したい。開幕行ってくるパターンです

1.咆哮してからの電撃
2.回転攻撃
3.突進
4.ジャンプ突撃ひっかき
5.突進
6.ジャンプ突撃ひっかき
7.サマーソルトひっかき

 他にも決まった流れがあるかもしれませんが、動きがあまり見えていないので雰囲気でやってます。振りかぶる動作が見えればとりあえず回避。

 ほぼ聴覚とリズム感とパターン暗記で回避しているプレイヤーにはなかなか厳しいコンテンツですね。

 そろそろ消耗品なしでは厳しくなってきました。あと一度だけの潯のスキルでまだコピーしていないのに必殺を撃つやら菓子をしていますね。とにかく余裕がない。


 以上、星4の2体についての難易度6攻略をまとめました。この程度のプレイでも鑑定レベル4の状態で勝つことができます。

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