投稿日 2026年3月12日 最終更新日 2026年3月12日
初日の挑戦を録画したものから抜粋してまとめていきます。1回練習しただけのほぼ初見なので被弾しまくっているものもありますが(一部練習の録画もあり)、雰囲気はわかると思います。
※一部パターンに2つのバージョンがあることから、まだ見ていないパターンがある可能性もあります。
相殺について
TABキー(ダンジョン特殊)を長押しで待機状態になりつつチャージ、離すと発動。モンハンの相殺とはあまり似ておらず、エンドフィールドの中断に近い動きをします。チャージ段階に応じて敵へのダメージアップが付与されます。
崩れるテネブラエまとめ
評価としては、相殺の入門ボスという位置づけのようです。実際完全初見の練習でも最後まで戦いきることはできました。しかし畳みかけるような攻撃を連続して食らうと死亡リスクは高い。
汚染された地
近年よく見る色付きの領域が出現。間の安全地帯に留まるようにしつつ各種攻撃を回避。紫色の地面もダメージ床なので注意。あとジャンプ攻撃の安置が上にはない、みたいなこともあるので注意。最後に相殺あり。
毒気放出
前方に毒ブレス。背後が安置ですが敵は反動で少しずつ後ろに下がるので、あまりギリギリの場所には位置どらないように。
名称が同じ別パターン。紫色の玉を3つとると発生するキノコ&緑床の安置にいればOK。
腐敗した大地
竜巻による移動攻撃をしながら衝撃波を発動。多分ジャンプ回避。その後相殺あり。
同名の別パターン。動く線状攻撃とジャンプ回避が必要そうな衝撃波。見えづらいですが気合で回避するしかない。
扇形範囲
扇形の広範囲攻撃を左右に1回ずつ行う。背後にいれば安全。その後相殺。一般パターンなのか腐敗パターンの続きなのかは不明。
“面白いものを見せてやる”
黄色い予兆円めがけて攻撃を行ってくるので画面に3つあるキノコにそれぞれ誘導。全て命中させればOK。最後にはいつものように相殺。
黄色い範囲攻撃の際、拳を打ち付ける攻撃の後は放射状の線攻撃、ジャンプ攻撃の後は着地地点以外に命中する範囲攻撃を併発するようなので要注意(通常のジャンプでは回避できないらしい1敗)。
2段階ある黄色い円がジャンプ攻撃のようなので、回避の際にはあまり離れないほうが良さそう。
バラバラに…
プレイヤーときのこに緑色の円が付与される。重なる位置にいれば良さそう。その後いつもの相殺。
有毒侵蝕(ゲージMAX)

▲多分このゲージがMAXで発動するやつ。
毒霧と扇形範囲攻撃を併用するので隙間に退避。その後ジャンプで回避可能な広範囲攻撃。そして画面端に突進しての相殺。
その後もゲージが残っている限り安置退避やジャンプ回避で対処できる攻撃を連続して行ってくる。相殺もあるのでしっかり対応したい。
通しの初日動画
競争要素のあるコンテンツは扱いが繊細なので、初日分をアップするにとどめておきます。といってもテネブラエはそれほど攻略の余地もない気はしますが。
スコアバトル自体は好きな人には大好物なコンテンツだと思いますが、報酬の微妙さなども相まって韓国では過疎ってるとかなんとか。P2Wにはならなかったですね。

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