道具製作/製作手帳埋めTips【アークナイツ:エンドフィールド】

アークナイツ:エンドフィールド

投稿日 2026年3月8日 最終更新日 2026年3月9日

 勲章加工も宝箱やオーリレンも終わり、Ver1.0も一段落という辺りで気になるのが製作手帳埋め。というわけで意識的に埋める必要があった個所についてまとめていきます。


敵討伐

 私が収集時に回った位置を基にまとめています。他にも出現位置がある場合もあり。

中枢エリア

斧甲獣の角(斧甲獣)

 意図的に倒しに行かないとなかなか足りないでしょう。ついでにスノーシャインかキャッチャーの戦技で突進をブロックして止める勲章ももらってしまいましょう。

軟骨の粉屑:橙枠 (ボーンクラッシャーの炎術師)

 特に珍しくもないMOBですが、例えば中枢西部の斧甲獣を倒す際、ついでに右上の崖の間の道に寄ると遭遇できます。下から向かう途中の崖際にも1匹いたな。

源石研究パーク

苦味の強い麦粉 (ボーンクラッシャーの先鋒)


 全方位ガードが迷惑で弱体化された敵です。MOB枠なのでこの辺を適当に討伐して回る感じで良いと思います。ドロップ率はかなり低いので「確かこの辺で拾えたと思う」という一例を示しています。

 他には「重度超域活性点・エネルギー高地」でも同MOBが出現します。

崩砕の斧(ボーンクラッシャーの処刑人)

 真ん中の赤枠の所に赤い個体、おそらく「処刑人・精鋭」のほうが出現します。黒い方を含めると特に珍しい個体ではないため私は狙って狩る必要がありませんでしたが、ついでに狩るならと思って念のため付記。

軟骨の粉屑:橙枠 (ボーンクラッシャーの炎術師)

 左上の赤枠から少し右下に移動したところには軟骨の粉屑を落とすボーンクラッシャーの炎術師がいるので、こちらもついでに立ち寄ると良いでしょう。

鉱山エリア

中空異香石(擬翼アンゲロス)


 赤枠の場所に2体ずつ出現しますが、ドロップ率が低め(リポップ30分)。サクっと済ませたい場合は「重度超域活性点・鉱山エリア」を報酬なしで2~3日ほど上限まで周回してしまうのが良いと思われます
※分かれ道のほか、鉱区連絡所にもいたので追記。

武陵城

球刺獣の肝臓:赤枠(球刺獣)

 カエル型の野生の生物。景玉谷と合わせて30分に一度回るのが手っ取り早い。

 瓢箪洞に3体出現するものはドロップを落とさない可能性があります(他は100%かそれに近い程度の確率で落とすのに、そこでは1体も落とさなかったため)。

彪獣の長毛:橙枠(百眼彪獣)

 岸辺の洞窟に出現。確定かそれに近いドロップ率ですが、分布が1体のみのため、定期的に通う必要あり。30分周期で出現。

 私は他の敵と合わせて周回することで、30分ごとに回れるようにして一気に終わらせました。

水灯虫の発光器:青枠(水灯虫)

 まとまって湧く場所が隣接しているのでここだけ回っていました。私は球刺獣とセットで30分おきに回していました。

 

甘ったるい黒水:橙枠(潮進アンゲロス)

 丘の上の行き止まり。景玉谷にも1体出現するのでまとめて狩りましょう。30分おきに出現。

剛水(濁流アンゲロス) 天然炭酸水(錐晶アンゲロス/稜鑑アンゲロス)

 赤枠の辺りでまとめて狩ることができます。他にも出現しますがここが一番気楽かつ数が多いように思われます。

 

新筍


 武陵城エリアに広く分布する赤い衣装を着た滄賊(不残財/穿林矢)が落とします。観天院から修繕工事区に向かうルートがとりあえず狩りやすい。


 他には三窟丘の丘陵の北東や南のふもとなどに出現します。

 

景玉谷

球刺獣の肝臓:赤枠(球刺獣)

 割と分布が多かったカエル種。こちらもサクっと回れます。

甘ったるい黒水:橙枠(潮進アンゲロス)

 集宝洞の崖下の水辺にいます。通路からは陰になっているので要注意。

 

剛水(濁流アンゲロス) 天然炭酸水(錐晶アンゲロス/稜鑑アンゲロス)



 迷踪津の北の沿岸や菱摘島の西の倒れた天師杭(環境観測の撮影で行く場所)にも剛水や天然炭酸水を落とすアンゲロスが出現します。私は回りませんでしたが集中して掘りたい場合にどうぞ。

その他

 浸霧のクロスボウ、変わった色の油、蛟獣のひげ、獣肉、虫肉、異臭を放つ干し肉、種子の粉末、高能異香石、硬質異香石については狙って狩りに行く必要が一切なかったので割愛します。珍しくもない敵だし。

 

採取/栽培

 個人的主観も交えて解説します。

畑で栽培したい品種 (金石稲/灰麦/玉葉人参)

 これらは現地で採取した後、道具製作で畑を製作し、武陵城の中核核心の北東にある耕作地で栽培するのが一番楽です。人参以外は採取でも間に合うかな?

畑>採取 (苦葉椒/黒銀シトローム/火映蕎花)

 この3種はお好みだと思いますが、私は源石研究パークの耕作地で栽培しました。ちなみに黒銀シトロームは普通のシトロームの畑、火映蕎花は普通の蕎花の畑から生えてきます。

 蕎花とシトロームはすでに工業で大量生産している人が多いと思いますが、この点を鑑みるとまだ栽培していない場合は畑が良いと思います。

採取>畑(茨芽針/毛羽錦草)

 日課と敵討伐のついでに拾えるので私は採取にしました。畑は玉葉人参に占領させたかった。

 もちろん、芽針や錦草の畑で栽培しても構いません(通常の畑から生えます)。

栽培機による工業生産 (アケトン樹木/サンドリーフ/芽針/錦草)

 もちろん採取や畑でも構いませんが、一度は大量生産してしまえば良いのではないでしょうか。

 蕎花とシトロームに関しては前述のとおり、もし生産を行ったことがないなら畑でレア品種と共にまとめて採取するのが良いと思います。

ホタルムシ/アブリムシ

 そこら中に転がってるので採取していればすぐ埋まるでしょう。

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