【アラド戦記】イネ黄昏戦レイド 概観

アラド戦記

投稿日 2026年1月10日 最終更新日 2026年1月10日

 今回は多忙すぎて予習が間に合わなかったので、まずは基本事項をまとめておきます。

基本事項

区分 内容
入場レベル 115Lv
推奨パーティー人数 8人
入場名声 72,688
推奨名声 73,988
入場時の消耗疲労度 なし
週間入場制限 1回
※攻略失敗時は返却
キャラクター数制限 8キャラ

報酬獲得にはボス討伐回数2回が必要(いつものやつ)。

赤と黄(今回はPTではなく「グループ」という)4人ずつの8人編成だが、同じグループでも別行動、異なるグループでも同時参戦が可能。

入場時、フィンドウォーのように同じ部屋にいるプレイヤーに入場可否ダイアログが出現し、同意するとそのメンバーで入場することになる。

Bバフについて

・30Lvバフは同じグループ(赤or黄)にいないと適用されない
・同じ部屋にいない場合、本来の90%が適用される
※Bがそもそもグループにいないと駄目な点は要注意。
※バフ以外のスキルはグループ関係なく適用。

 

乱入

中ボスやボス討伐時に「乱入」チャンスを獲得。他メンバーが戦闘中のマップに後から突入可能。ダンジョン特殊キー(初期:TAB)で発動。

乱入すると敵の行動が止まり、軽いグロッキー状態となる。ギミック成功後のディーリングタイムを延長したり、ギミック失敗後のペナルティを回避したりするのに使うと良い。

「スタッドモス」マスでは乱入残数が0でも1回限り好きな場所に乱入可能。その後一定時間で再活性化。

 

復帰

 戦闘中に「復帰」で離脱した場合、再入場ペナルティなしで突入可能。他メンバーと同時に入る事も問題なし。ただし、60秒間乱入ができない。

 

スマートピン


各PTメンバーは個別に任意のマスを右クリックでピンを指すことができる。上のビックリマークは危険の証、右の矢印マークは自分の移動先、右下のスタッドモスマークは乱入要求といったふうに使います。

 

レイド進行

ナムウィキ引用「レイドの構造は、1フェーズマップを初めて見ると多少複雑に感じることができるが、実際にはスカ―/スポンジャー/オムマ→マクナハツ/ルーンディア→ユリスという線形に近い単純な構造だ。」

1フェーズ


 リメンを中心としてスカ―(メインスプリング研究所)、スポンジャー(歯車工房)、オンマ(商工協議会)が配置。

 8分後にマクナハツとルーンディアの急襲があり、駐屯地とアイボリーセンテンスが開かれる。ただし、初期配置のボス3体を倒すと8分経たなくても発生。また途中でパイパーが登場(1人用の中ボス)。

各中ボスやボスは30秒以上放置すると制限時間を減少させてくるので常に接敵しておきたい。

2フェーズ


 基本的にユリス1人を倒せばOKだが、外郭に手下を召喚してきるので対応が必要。ユリスは2フェーズで構成されており、2フェーズ突入後の再入場時は2フェーズから開始できる。

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